こんばんわ。
工事部Sです。
2月です。
寒いです。
風が強いです。
でも、コタツは最強です。
今年も年始は、お餅をたらふく食べました。
磯部焼きのお餅。サイキョ―です。
餅をひっくり返さずに簡単に温める方法ってあるんですかね?
そんな夢のようなアイテム。
あるんですかね?
さて。
今回ご紹介する現場はこちら。
某施設にて雨漏りがしているので、止めてほしいとの依頼がありました。
上を見上げても、どこから漏っているのか?
補修をしても、雨漏りが止まらないといったことにならないように
しっかりとした調査が必要になります。
染み跡の痕跡から、建具、樋の構造を確認して、報告書をまとめます。
まずは、調査をして、雨漏りを確認できた場所から、雨漏りの見解までをお客様にわかりやくすくお伝えできるように図にして作成します。
雨漏りはどこで発生しているかを判断するのは難しいので、あくまで可能性があるところを補修する内容で記載します。
今回、この報告書を元に補修をしたところ、
無事雨漏りは止まったとのご連絡を頂きました。
このように、お客様に補修内容を理解してもらえるように、報告書の作成に力を入れております。
以上。
ではまた。




