9月も後半になり徐々に忙しくなってきました。
そんな中最近は台風情報が多く足場を設置している現場もあるため心配な日々を過ごしています。
お久しぶりです。
新人Aです。
朝夜は気温も落ち着き過ごしやすいですね。
最近はエアコンなしで寝ています。
徐々に現場が決まってきて新人の私としては
不安とワクワクの狭間にいます。
頑張りどころですね。
さて、今回ご紹介するのは
とある一室の納戸の扉が外れてしまっているとの事で
その修繕と扉の襖紙の張替え作業です。
まずは着手前をご覧ください。
襖紙が破れ、床が扉で傷ついてしまっています。
施工していきます。
扉と金物を取り外します。
取外し完了です。
工場にて扉の襖紙を張り替えてもらい、取り付けます。
蝶番金物は新しいものに変えて取り付けます。
施工完了です。
扉自体が歪んでおり床を傷つけていたので調整も行いました。
今回は既存の襖紙と同じものが廃番となってしまっていたので
準不燃であり汚れ・抗菌防止のものをご提案させていただきました。
納戸が外れていたことで就寝中倒れてくる恐怖がなくなりました
と感謝のお言葉をいただけました。
大変うれしく思います。
それでは、またお会いしましょう。
最後までご覧頂き有難うございました。












